カッコ良すぎる自転車。オーナーに話聞いてみた!

はじめに

はじめまして!こんにちは!
アラスカ自転車大冒険夢見る少年
“Alaskan Boy”の「ゆうや」です!
「まずはAlaskan Boyについて知ろう!」って方!
こちらをお読みください!
冒険家への決意はこちらにてお話させてもらってます!
また、なぜアラスカに行きたいのかはこちらからお願いします!

僕Twitterのタイムラインで見かける度に
でゅふふふ❤️
ぐへへへへ🤤
いひひひひ🤪
ってニヤケてしまうくらい!
カッコいいバイクを知ってるんですよ!

それがSTELLATO CYCLEのALONZA(アロンザ)

かっこよすぎませんか?ナニコレ。
自分の愛車以外をこんなに眺め続けられるつて結構珍しい。
少なくとも自分だいすき君な僕が他人の自転車をこんなに眺められるなんて我ながらびっくりである。

ALONZAの他にもBelinda(ベリンダ)もかっこいい。

今日はこんな惚れ惚れする自転車のオーナーさんにお話を聞いた経験をお話します。
まずはブログへの掲載をOKしてくれたオーナーさんありがとうございます!

いや本当はね、もっと早くこちらの記事書く予定だったんですよ。
STELLATO CYCLEの代表さんにブログへの掲載の許可を取ったのが3月なんだけど、今何月?6月w
ていうか明日で7月www
俺、やること遅すぎ。

まぁ、どうしてこんなに遅くなったかというともう少し読んでくれたらお話するから是非読んでください。

STELLATO CYCLE(ステラートサイクル)

上で紹介したようにSTELLATOかっこよすぎでしょ。

まだここまでしか読んでないけど、もうSTELLATOに興味津々って方。
こちらから是非ホームページへ移動してください。

さてSTELLATOという言葉ですが「星空」という意味でイタリア語から来ているそうです。満天の星のように輝いて欲しいとの願いが込められているそう。(ホームページ参考)

実際名前の通り、自転車とってもかっこいい。
さて、STELLATO CYCLEではフレームをオーダーして塗装ができるんです!

もう少し具体的に。
あなたがスケッチしたフレームデザインを元に塗装します。
あなただけのフレーム!
プロが叶えてくれます!

予め用意された型のフレームにあなたのスケッチしたデザインを塗装しフレームを作ります。
なので色のみオーダーメードということになります。

オーダーサイクルジャージを作られた経験のある方ならイメージが湧きやすいかな?

お前、説明下手なんだよ!
って思っている方…
とにかくオリジナルカラーのフレームが作れます!
詳しいことはとにかくホームページをチェックチェック!

因みにフレームのみではなくフォークやハンドルまでも塗装をオーダーメードできます!

塗装のオーダーシステム…
ロマンの塊です。

フレームを君色に染めよう!

塗装デザインを決めよう!

正直、ホームページ見てもらうのが1番でしょう。
Order Guideってところから流れを把握できます。

詳しいことはいい兼ねるのですが、簡単に僕の記事でもご紹介しますと。

  1. まずデザインを考えよう!
  2. それを原稿(紙に)描こう!
  3. デザインの原稿を送ろう!
  4. 打ち合わせをしよう!
  5. お見積もりをしよう!

って感じです。

だいたいの予算は?

20,000〜200,000円とデザインの複雑さによってかなり上下するそう。

例えば緻密に色や模様が入り混じったり、グラデーションのように色の変化を綺麗にするために細かく多くの色を塗り分ける作業はより高価になるそうです。

僕の理想!描いてみました!

絵の才能の無い僕ですが、デザインしてみました!
グラデーション好きなのでグラデーションさせてみます!

因みに冒頭で話した記事の完成が遅くなったのは、このデザインを考えてたら思いつかず、記事を書くことを忘れていたため。

とりあえず、僕の理想?を描いてみましたー。

やっぱ黒いアスファルトに対してド派手に輝くフレームがいいよねぇ〜!

ALONZAなどのロードバイクを紹介しておいてファットバイクをデザインしていく辺り、僕って本当に勝手です笑

ただファットバイクの可能性って本当にすごいと思う!
基本的に走れない道はない。
限界だと思うのはお前が限界を決めつけるからだ!
限界だと思わなければ限界なんて存在しない!

雪原だろうと。
泥にぬかるんだ山道だろうと。
砂浜だろうと。
木の根っこや岩場でゴツゴツしてようと。
極太タイヤがしっかり大地を捉える。
ペダルを回す限りタイヤが次の地面を捉えるだろう。

そんな新たなる場所へ進みたいという冒険心溢るる意志に応えてくれる自転車だ。

ファットバイクの冒険の写真がインスタである。
ついでに貼っておく。

ファットバイクのオーダーフレーム…夢しかない。

未開の地をオーダーファットバイクで自分色に染めていこうぜ!

なーんてね。

というわけで僕はオーダーメードのファットバイクがすごくほしい!

ちなみに、僕が雑にデザインしたこのファットバイクの名前はAggressorと命名した。

由来はこちら。

アグレッサー部隊とは軍の演習・訓練において敵部隊をシュミレートする役割を持った専門の飛行隊のことである。”アグレッサー”とは英語で「侵略者」を意味する単語で、アメリカ海軍においてはアドバイザリー(敵)部隊と呼称される。

“侵略”という意味があり、「如何なる道も貪欲に進んでいけ!」という意味を込めた。

ちなみに、もし本当にオーダーメードでファットバイクをデザインするなら合わせてフレームバッグ などもデザインしたいものです。
アクセサリーも含めて一台だと僕は考えます。

これだけファットバイクを切望している僕ですが、ファットバイクでこれまでにすごく魅力を感じるデザインのフレームに出会ったことはない。

尚更自分でデザインしてみたいものだ。
いつかこの夢も叶うと嬉しい。

終わりに

いつかSTELLATOの自転車に乗ってノルウェーなどのスカンジナビア半島の氷河縦断とかアラスカから五大湖までの道のりでアラスカ、カナダ横断とかしてみたいです。
さて、皆さんも自分色の自転車に夢を膨らませてみてはいかがでしょうか?

この度は記事を書かせてもらい、写真の掲載許可まで頂き本当にお礼を申し上げたいです。
いや、マジでかっこよすぎです。

ではまた次回の投稿で。

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